SOBA(ソーバ)プロジェクト 沿革ページです。メインコンテンツへジャンプします。

サブナビゲーションです。

ここからメインコンテンツです。

沿革

2008年
ビジュアルコミュニケーション市場の更なる活性化、様々な分野への活用

9月 SOBAを活用した「成年後見ネット・ライブ相談」 サービス開始 (開設する京都のNPO法人ユニバーサル・ケアが運営する成年後見常設相談所「市民後見センターきょうと」に対して技術支援)
7月 手塚作品を読んで、観て、語り合える、会員制コミュニティサイト「手塚治虫マガジン倶楽部」(企画:株式会社手塚プロダクション) を開設
4月 「SOBA CITY」 登録ユーザ数1万人を突破
2007年
商用版ライセンスの販売/Web APIの公開で、更なるステージへ

6月 ビジュアルコミュニケーション用Web API 「SOBA Web API 1.0」公開
3月 Windows Vista対応、純国産のビジュアルコミュニケーション基盤技術「SOBAフレームワーク3」(商用版)ライセンス販売開始
2006年
技術の確立と普及へ、事業化の展開

12月 高度なセキュリティのP2P型WEB会議システム「SOBA mieruka 」ASPサービス提供開始
9月 オンラインキャラ育成ゲーム「ディノパライソ」日本版正式公開
7月 「SOBA LIVE」を(財)京都高度技術研究所と京都工芸繊維大の連携によるMOT研修遠隔教育向けに提供
6月 遠隔医療支援ソフト「Medical SOBA」を開発し、名大ほかと実証実験開始
4月 高性能インターネット中継システム「SOBA LIVE」を第33回東京モーターサイクルショーに提供
3月 企業・個人向けP2P方式によるテレビ会議システム・ビデオチャットシステム「SOBA CITY」の無償サービス提供開始
2005年
完成版の公開、そして事業化

11月 独立行政法人情報通信研究機構による、平成17年度民間基盤技術研究促進制度「地域中小企業・ベンチャー重点支援型」の研究開発課題に採択される:「ユビキタスネット社会を実現するためのVIIC基盤技術に関する研究課題」
4月 SOBAに関わる総ての研究成果や思想を継承し、株式会社SOBAプロジェクトとして新組織を発足、事業化へ
3月 同月末日、産学官共同体制によるSOBAプロジェクトは任務を完遂
SOBAフレームワーク1.2(第二版)を公開
1月 株式会社SOBAプロジェクト設立
2004年
完成版に向けた開発と公表

12月 SOBAフレームワーク1.2β版(技術者用評価版)を公開
9月 SOBAフレームワーク1.1.4を公開
6月 SOBAフレームワーク1.1.3を公開
3月 SOBAフレームワーク1.1.2に対応したモバイルβ版SOBAを公開(期間限定)
SOBAフレームワーク1.1.2を公開
2003年
基本機能を実装したβ版の開発と公表 & 初版の開発へ

12月 SOBAフレームワーク1.1.1を公開
10月 SOBAフレームワーク1.1(初版)を公開
7月 SOBAフレームワーク1.0βビルド29を公開
6月 SOBAフレームワーク1.0βビルド27を公開
5月 SOBAフレームワーク1.0βビルド25を公開
4月 SOBAフレームワーク1.0βビルド24を公開
SOBAフレームワーク1.0βを初公開
2002年
SOBAフレームワークα版の公表 & β版の開発へ

9月 文部科学省の協力を得て、3カ年にわたる産学官共同による開発体制が強化され、技術開発が促進
7月 α版(評価版)「SOBAフレームワーク」を公表
2001年
SOBAプロジェクト発足元年 α版の開発へ

9月 産学協同体制によるSOBAプロジェクトの発足表明
α版(評価版)SOBAフレームワークの研究開発に着手
このページトップへ

ここからフッターです。