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沿革

2011年

1月 「手塚治虫漫画全集」400巻がiPadで読める「手塚治虫マガジン倶楽部 iPad版」発売
2010年

12月 進学教室 浜学園で「SOBAスクール」が採用、協業でWebスクールでの個別指導を開始。
9月 「SOBA CITY」登録ユーザ数3万人を突破
6月 中小企業庁による、平成22年度戦略的基盤技術高度化支援事業(経済産業省 近畿経済産業局 管内)」の研究開発課題に採択される
4月 インターネット個別指導システム「SOBA スクール」を開発、ASPサービス提供開始 (企画・販売は子会社のSOBAエデュケーション)
2009年

12月 「SOBA mieruka サーバ導入型」発売
9月 「SOBA CITY」登録ユーザ数2万人を突破
5月 学校法人八洲学園と共同出資し、株式会社SOBAエデュケーションを設立(個別指導用eラーニングシステムの企画・開発・販売)
2008年

9月 SOBAを活用した「成年後見ネット・ライブ相談」 サービス開始 (開設する京都のNPO法人ユニバーサル・ケアが運営する成年後見常設相談所「市民後見センターきょうと」に対して技術支援)
7月 手塚作品を読んで、観て、語り合える、会員制コミュニティサイト「手塚治虫マガジン倶楽部」(企画:株式会社手塚プロダクション) を開設
4月 「SOBA CITY」 登録ユーザ数1万人を突破
2007年

6月 ビジュアルコミュニケーション用Web API 「SOBA Web API 1.0」公開
3月 Windows Vista対応、純国産のビジュアルコミュニケーション基盤技術「SOBAフレームワーク3」(商用版)ライセンス販売開始
2006年

12月 高度なセキュリティのP2P型WEB会議システム「SOBA mieruka 」ASPサービス提供開始
9月 オンラインキャラ育成ゲーム「ディノパライソ」日本版正式公開
7月 「SOBA LIVE」を(財)京都高度技術研究所と京都工芸繊維大の連携によるMOT研修遠隔教育向けに提供
6月 遠隔医療支援ソフト「Medical SOBA」を開発し、名大ほかと実証実験開始
4月 高性能インターネット中継システム「SOBA LIVE」を第33回東京モーターサイクルショーに提供
3月 企業・個人向けP2P方式によるテレビ会議システム・ビデオチャットシステム「SOBA CITY」の無償サービス提供開始
2005年

11月 独立行政法人情報通信研究機構による、平成17年度民間基盤技術研究促進制度「地域中小企業・ベンチャー重点支援型」の研究開発課題に採択される:「ユビキタスネット社会を実現するためのVIIC基盤技術に関する研究課題」
4月 SOBAに関わる総ての研究成果や思想を継承し、株式会社SOBAプロジェクトとして新組織を発足、事業化へ
3月 同月末日、産学官共同体制によるSOBAプロジェクトは任務を完遂
SOBAフレームワーク1.2(第二版)を公開
1月 株式会社SOBAプロジェクト設立
2004年

12月 SOBAフレームワーク1.2β版(技術者用評価版)を公開
9月 SOBAフレームワーク1.1.4を公開
6月 SOBAフレームワーク1.1.3を公開
3月 SOBAフレームワーク1.1.2に対応したモバイルβ版SOBAを公開(期間限定)
SOBAフレームワーク1.1.2を公開
2003年

12月 SOBAフレームワーク1.1.1を公開
10月 SOBAフレームワーク1.1(初版)を公開
7月 SOBAフレームワーク1.0βビルド29を公開
6月 SOBAフレームワーク1.0βビルド27を公開
5月 SOBAフレームワーク1.0βビルド25を公開
4月 SOBAフレームワーク1.0βビルド24を公開
SOBAフレームワーク1.0βを初公開
2002年

9月 文部科学省の協力を得て、3カ年にわたる産学官共同による開発体制が強化され、技術開発が促進
7月 α版(評価版)「SOBAフレームワーク」を公表
2001年

9月 産学協同体制によるSOBAプロジェクトの発足表明
α版(評価版)SOBAフレームワークの研究開発に着手
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