各メディアに掲載された株式会社SOBAプロジェクトに関する記事をご紹介します。
「SOBAプロ、ネット学習システム JISOで採用」
インターネット個別指導アプリケーション「SOBAスクールがJISOの新事業で採用されたこと、および東北被災地への学習指導に協賛することに関する記事が掲載されました。
「業界トレンドVol.44:インターネット個別指導アプリ SOBAスクール」
SOBAスクールの開発背景や特徴、導入事例に関する記事が掲載されました。
--私塾情報センター掲載サイトはこちら
「業界トレンド2011:インターネット個別指導アプリ SOBAスクール」
SOBAスクールの開発背景や特徴、導入事例に関する記事が掲載されました。
--月刊私塾界最新号紹介サイトはこちら
シリーズ■革新の遺伝子〜京都企業の挑戦 <20> 「SOBAプロジェクト、テレビ会議システムで攻勢」
SOBAmieruka の実績やその他 SOBAプロジェクトの事業当について写真とともに掲載されました。
「SOBAプロジェクトのWeb会議システム、羽田空港のイベント中継に採用」
弊社SOBA mierukaが羽田空港での震災復興支援イベントに採用されたことに関する記事が掲載されました。
--CNAレポート・ジャパン2011年8月31日号はこちら(PDF)
「SOBAのテレビ会議システム採用、宇宙飛行士との交信イベント」
弊社SOBA mierukaが古川宇宙飛行士との交信イベントに採用されたことに関する記事が掲載されました。
「手塚マンガ英訳配信 SOBAプロジェクト iPad向け」 SOBAプロジェクトが手塚プロダクションと共同で「手塚治虫マガジン倶楽部 英語サービスiPad版」を開始する記事が掲載されました。
「英語圏でも読み放題! 手塚プロがiPad向けサービスを海外展開」
-日経トレンディネット サイトはこちら>>
「iPadで読める「手塚治虫マガジン倶楽部」、北米向け英語版がスタート」
ーInernet Watchサイトはこちら>>
SOBAプロジェクトと株式会社手塚プロダクションが共同で「手塚治虫マガジン倶楽部 英語サービス iPad版」をスタートする、という記事が掲載されました。
ー47Newsサイトはこちら>>
--京都新聞サイトはこちら>>
SOBA mierukaガジェット公開に関する記事が掲載されました。
-SOBA mierukaガジェットに関するWebサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
弊社新社長乾の取材記事が掲載されました。
SOBAプロジェクトの東日本大震災に対する支援内容についてご紹介いただきました。
-紹介元のイノベーションズアイWebサイトはこちら>>
(株式会社SOBAプロジェクト 2011年 3月14日)
この度の東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に、心よりお見舞い申し上げます。
この地震による被災者の救済および被災地の復興に役立てていただくため、弊社も社会の一員として被災者支援、復興支援にできる限り取り組んでまいる所存ですが、支援内容といたしまして、下記のとおりとさせていただきます。
<東日本大震災に対する支援内容>
1)SOBA mieruka 無償アカウントのご提供(対象:現在のご契約者様)
ご希望のお客様には、無償で 5アカウントを発行いたします。現在ご利用のライセンス数に 5追加させていただきます。(追加は4月末までを予定、
状況によっては延長もあり)お取引先や自宅待機中の社員様用等適宜割り振ってお使いください。
なお、被災地域に本社または拠点のあるお客様につきましては、ご希望のアカウント数・期間にて、個別に特別対応させていただきます。
2)SOBA mieruka ご利用料の免除(対象:現在のご契約者様)
被災地域(災害救助法適用地域)のお客様を対象に、被災によるネットワーク環境設備の故障や避難指示・勧告等によってご利用できなかった期間については利用休止扱いとし、利用料を免除させていただきます。
3) SOBA mieruka 無料トライアルの積極活用の奨励(対象:現在および今後 Web会議システムのご利用を検討中のお客様)
SOBA mieruka 30日間無料で利用可能ですので、非常時の通信手段として活用できます。被災地域のお客様については、必要に応じて再登録による延長利用も、自由に行っていただいて結構です。震災に伴う節電努力および交通事情等から、自宅待機/在宅勤務をされて
いる社員の方、また出張制限されている事業所間のコミュニケーションに、SOBA mierukaの無料トライアルをぜひ有効にご活用ください。
■本件に関するお問合せは、下記までお願いいたします。
<SOBAカスタマーサポート> 担当: 井村、上村 フリーダイヤル:0120-169-279(平日 10時〜19時)
SOBAプロジェクトと株式会社アリエルは、Google カレンダー等のグループウェアでWeb会議システムを管理できる接続システム「Kaus media」を開発、サービスを始めた、という記事が掲載されました。
-Kaus media.2011のWebサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
SOBAプロジェクトが、Web会議システム「SOBA mieruka」「SOBA CITY」の会議予定を他社のグループウェアやスケジュールソフトで管理するための接続用ソフトウェア「Kaus media」を株式会社アリエルと共同で企画し、アリエルが発売する、という記事が掲載されました。
-Kaus media.2011のWebサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
-「京bizW」番組ホームページはこちら>>
--iPadアプリはApp Storeで無料ダウンロード>>
SOBAプロジェクトが開発・運営をする手塚治虫の漫画が読めるインターネットサイト「手塚治虫マガジン倶楽部」のiPad版サービスを正式に開始しました! 映画 『手恷。虫のブッダ』 の公開を記念して、漫画 「ブッダ」 が 「週刊 手塚治虫マガジン」 (購読無料)で連載されますので、皆さまぜひご覧ください。
☆週刊 手塚治虫マガジン☆ 代表作品から短編作品を取り混ぜて毎週100ページ前後で更新される「週刊 手塚治虫マガジン」(※毎週木曜更新・無料コンテンツ)
☆ライブラリー☆ 手塚治虫漫画全集400巻、約80,000ページを手軽に読める「電子図書館サービス」 (※有料コンテンツ)
☆シアター☆ 漫画を映像で観て楽しむ、手塚治虫モーションマンガを全話視聴出来る「オーディオ・マンガサービス」 (※有料コンテンツ)
■月額1,050円(会員IDはPC版・iPad版共通) ■PC版手塚治虫マガジン倶楽部→ http://tezukaosamumagazineclub.com/
SOBAプロジェクトが、1月27日より「手塚治虫マガジン倶楽部」のiPad版サービスを開始、「鉄腕アトム」「ブラック・ジャック」など手塚治虫が執筆した漫画の電子書籍版を毎週約100ページ分無料で配信する、という記事が掲載されました。
-iPadアプリはApp Storeで無料ダウンロード>>
--手塚プロダクションのニュースページ>
---本件に関するニュースリリース>>
手塚プロダクションが1月27日から手塚治虫氏の漫画作品をiPad向けに提供を始めた、という記事が掲載されました。
-iPadアプリはApp Storeで無料ダウンロード>>
--手塚プロダクションのニュースページ>
---本件に関するニュースリリース>>

進学教室 浜学園が、SOBAプロジェクトと協業で、京大生による小学生向けネット個別指導を開始する、という記事が掲載されました。
-浜学園 WebスクールのWebサイトはこちら>>
--浜学園 WebスクールのWebプライベート・レッスンに関する詳細ページはこちら>>
---本件に関するニュースリリース>>
進学教室 浜学園が、SOBAプロジェクトが開発したインターネットテレビ会議システムを使った個別指導サービスを、2011年1月15日から始める、という記事が掲載されました。
-浜学園 WebスクールのWebサイトはこちら>>
--浜学園 WebスクールのWebプライベート・レッスンに関する詳細ページはこちら>>
---本件に関するニュースリリース>>
SOBAプロジェクトとムトーアイテックスは、Web会議管理システム「SooMit」を発売した、という記事が掲載されました。
-開発元ムトーアイテックス株式会社の「SooMit」紹介ページはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
「Google Developer Day 2010 Japan」で、今年3月28日に開催された「Google DevFest 2010 Japan」に続いて今回も、東京メイン会場と京都サテライト会場をつなぐライブ中継システムとして、弊社Web会議システム「SOBA mieruka」が使われました。
◆開催日: 2010年9月28日(火) 10:00〜19:00
◆主 催: Google
◆協 力: GTUG、Google 準公式コミュニティ、Google API Experts、京都リサーチパーク株式会社
◆パートナー: 株式会社SOBAプロジェクト、UQコミュニケーションズ株式会社
◆会 場: <メイン会場> 東京(東京国際フォーラム) <サテライト会場> 京都(京都リサーチパーク1号館 4F)
◆内 容: 「Google Developer Day」は世界各地で毎年開催されている「Google I/O」の次に大きな開発者向けのイベントで、日本では 2007 年から毎年開催し今回で第4 回目の開催。参加希望者は、事前に登録して「DevQuiz」(Google主催の開発者イベントの参加者を選抜する仕組み)をクリアしてはじめて参加証が配付されます。下の写真は京都会場の様子で、京都では200人以上の開発者が参加しました。

SOBAプロジェクトが、Web会議管理システム「SooMit」を発売開始した、という記事が掲載されました。
-「SooMit」の紹介サイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
-「京bizW」番組ホームページはこちら>>
--株式会社SOBAエデュケーションのWebサイトはこちら>>
インターネットを使って遠隔で生徒を指導できる「SOBAスクール」、創学社 あすなろ会(京都市西京区桂)にいる生徒に対して、京大指導センター(京都市左京区一乗寺)にいる京大生講師が、パソコンの画面越しに実際に英語の授業を行う様子がVTRで紹介されました。また、それぞれの塾の塾長、SOBAスクールを使って授業を行っている生徒と講師、そしてシステムの開発・販売を行う弊社副社長乾のインタビューが放映されました。
SOBAプロジェクトが、インターネット個別指導システム「SOBAスクール」を開発し発売を開始した、という記事が掲載されました。
--「イノベーションズアイ」のページはこちら>>
--株式会社SOBAエデュケーションのWebサイトはこちら>>
SOBAプロジェクトが、インターネット個別指導システム「SOBAスクール」を開発し発売を開始した、という記事が掲載されました。
-株式会社SOBAエデュケーションのWebサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
SOBAプロジェクトが、遠隔地にいる生徒にも個別学習指導ができるシステムを開発し、学習塾向けに発売する、という記事が掲載されました。
-株式会社SOBAエデュケーション(システムの企画・販売を担当する弊社子会社)のWebサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
「Google DevFest 2010 Japan 」で、東京メイン会場と京都サテライト会場をつなぐライブ中継システムとして、弊社Web会議システム「SOBA mieruka」が使われました。
◆開催日: 2010年3月11日(木) 10:00〜19:00
◆主 催: Google
◆協 力: 京都リサーチパーク株式会社、京都GTUG
◆会 場: <メイン会場> 東京(ベルサール汐留2F) <サテライト会場> 京都(京都リサーチパーク4号館 地下1F)
◆内 容: 開発者向けに世界各国で開催されている人気イベントのひとつで、今回日本初の開催。京都GTUGは世界で一番活発に活動しているGTUG ("Google Technology User Group")で、
今回メイン会場の講演会をSOBA mierukaで中継し、京都サテライト会場では100名近くの参加者が聴講。
※詳細はGoogleの公式ウェブサイトをご覧ください>>
※Google DevFest 2010 Japan プログラムから、当日の講演資料とビデオが紹介されています>>
★「基調講演: Google DevFest 2010 Japan」のビデオ(43:57)では、途中東京会場からの呼びかけに対して、京都会場からSOBA mierukaで応答している様子(37:00〜39:00の2分程)がご覧になれます。(下の写真は京都会場の様子です。)

社内に専用サーバーを設置し利用する SOBA mierukaサーバー導入型に関する紹介記事が掲載されました。
-「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
VentrueNow編集部が将来有望な“エグジット予備軍”として選定したベンチャー企業300社"VentureNow 300"に、SOBAプロジェクトを選出いただきました。
-「VentureNow 300」の選定方法はこちら>>
--「List of 300」はこちら、SOBAプロジェクトは170>>
SOBAプロジェクトが、「SOBA mieruka」サーバー導入型を発売開始する、という記事が掲載されました。
-「CNA Report Japan 2010年1月31日号」のPDFダウンロードはこちら>>
--「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
SOBAプロジェクトが、「SOBA mieruka」サーバー導入型を発売開始する、という記事が掲載されました。
-「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>