各メディアに掲載された株式会社SOBAプロジェクトに関する記事をご紹介します。
VentrueNow編集部が将来有望な“エグジット予備軍”として選定したベンチャー企業300社"VentureNow 300"に、SOBAプロジェクトを選出いただきました。
--「VentureNow 300」の選定方法はこちら>>
--「List of 300」はこちら、SOBAプロジェクトは170>>
SOBAプロジェクトが、「SOBA mieruka」サーバー導入型を発売開始する、という記事が掲載されました。
-「CNA Report Japan 2010年1月31日号」のPDFダウンロードはこちら>>
--「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
SOBAプロジェクトが、「SOBA mieruka」サーバー導入型を発売開始する、という記事が掲載されました。
-「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
SOBAプロジェクトが、「SOBA mieruka」サーバー導入型を発売開始する、という記事が掲載されました。
-「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
SOBAプロジェクトが提供するテレビ会議・Web会議システム「SOBA CITY」(無料のサービス)と「SOBA mieruka」(高画質で多機能の有料サービス)が、安さと便利さから利用が急増、経費削減の目的以外にも遠隔授業など利用法の多様化が進んでいる、という記事が掲載されました。
-「SOBA CITY」のウェブサイトはこちら>>
-「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
パンデミック対策用に有効で、すぐに導入可能なWeb会議サービスとして、SOBAプロジェクトが提供する「SOBA mieruka」が紹介されました。(初期費用無料で月額固定の低料金、申込み後即時利用可能なSOBA mieruka〜ユーザ型で唯一紹介!)
-「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
ビジネスパーソンのための新型インフルエンザ対策マニュアル(DIME SPECIAL 2)の特集記事で、在宅勤務・遠隔作業のソリューションのひとつとして、テレビ/Web会議システム「SOBA CITY」が紹介されました。
-「SOBA CITY」のウェブサイトはこちら>>
景気低迷が続くなか、出張費の大幅なコスト改善が見込めるツールとして注目されているWeb会議、Web会議の基礎から最新動向までを紹介した特集記事が掲載されました。「1-2 Web会議システムの分類」の章の中で、クライアント/サーバ型とP2P型による通信の違いが解説(図2 SOBAプロジェクトが提供)されています。
-「キーマンズネット Web会議特集」ページはこちら>>
--「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
“離れた会社の支社間などで、電話では伝えにくい情報をやりとりしたいときに、無料で利用できるテレビ会議のサービス”として、SOBAプロジェクトが運営する「SOBA CITY」の紹介記事(詳しい利用手順の解説付き)が掲載されました。
-「日経ネットナビ デジタルライフ」のページはこちら>>
--「SOBA CITY」のウェブサイトはこちら>>
株式会社コンテンツ・キッズ(クロスメディア総合制作会社)と弊社が提携し、「SOBAフレームワーク」を利用したインターネット放送サービス「Easy Net-Cast」の提供を6月17日より本格的に開始する、という記事が掲載されました。
Easy Net-Castの導入事例第一弾として、有限会社フィットネスアポロ社にて、第18回ヘルス&フィットネスジャパン2009にブース出展する際、インストラクターによる器具を使った実演指導を「Easy Net-Cast」を使ってインターネット中継します。
-「Venture Now」の記事はこちら>>
--「Easy Net-Cast」に関する詳しい説明はこちら>>
---「Easy Net-Cast」を使用したイベント当日様子〜コンテンツ・キッズ様のスタッフブログにて♪>>
SOBAプロジェクトが、無料のテレビ会議・Web会議システム「SOBA CITY」が、デスクトップから簡単に利用できるガジェットの提供を開始した、という記事が掲載されました。
-「CNA Report Japan 2009年4月30日号」のPDFダウンロードはこちら>>
--「SOBA CITY」のウェブサイトはこちら>>
SOBAプロジェクトが、「手塚治虫マガジン倶楽部」サイトで限定商品を発売開始した、という記事が掲載されました。
-「手塚治虫マガジン倶楽部」のウェブサイトはこちら>>
--手塚治虫マガジン倶楽部ショップ>>
---本件に関するニュースリリース>>
SOBAプロジェクトが、無料のテレビ会議・Web会議システム「SOBA CITY」が、デスクトップから簡単に利用できるガジェットの提供を開始した、という記事が掲載されました。
-「SOBA CITY」のウェブサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
横浜ビジネスグランプリ2009(横浜企業経営支援財団主催・横浜市共催)において、弊社のWEB会議/テレビ会議システム「SOBA mieruka」が使われました。
横浜ビジネスグランプリ2009ではファイナリストによるビジネスプランのプレゼン発表が行われましたが、会場内の審査員に加えて、海外の審査員も参加し、SOBA mierukaで中継してコメントや審査が行われました。
-「マジで恋する.com」番組ホームページはこちら>>
--「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
SOBA mieruka が、2008年末特別テレビ番組「マジで恋する.com」で使われました。番組中では、インターネットを使って男女6人が遠隔地で恋愛するという設定でしたが、SOBA mierukaの高画質と高音質が評価され番組で使用されました。
■番組収録風景をご紹介します♪↓↓↓

会員制ウェブサイト「手塚治虫マガジン倶楽部」(SOBAプロジェクトが手塚プロダクションの委託を受け開発・運営)限定商品で、京都の一澤信三郎帆布とのコラボバックが発売される、という記事が掲載されました。
SOBAプロジェクトが、無料のテレビ会議・Web会議システム「SOBA CITY」が、ブログやSNSなど任意のWebページにリンクして利用できる機能をリリースした、という記事が掲載されました。
-「SOBA CITY」のウェブサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
NPO法人ユニバーサル・ケアが、全国でも初の試みとして、成年後見制度活用などの相談をライブ映像で対面してできるサービスをインターネット上で始めた、という記事が掲載されました。
-「市民後見センターきょうと」のサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
NPO法人ユニバーサル・ケアが運営する成年後見常設相談所「市民後見センターきょうと」が、パソコン上で成年後見制度について相談ができる『成年後見ネット・ライブ相談』サービスを、全国に先駆けて実現し9月15日から運用を始める、という記事が掲載されました。
-「市民後見センターきょうと」のサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
※9/15(敬老の日) 正式にサービスを開始する『成年後見ネット・ライブ相談』は、京都の成年後見常設相談所「市民後見センターきょうと」が提供する、SOBA技術を利用した、遠隔地の相談窓口または家族・親族ら相談者が、同センターの相談員と、インターネットを介して、お互いの顔を見ながらじっくり対面相談ができるサービス(相談料は無料)で、全国的に初めての試みとなります。 成年後見制度に関するご質問や利用についてのご相談がありましたら、まずは「市民後見センターきょうと」のウェブサイトをご覧になってみてください。 きっと知りたかった情報や求めていたサポートが得られることと思います。 (SOBAプロジェクト)
SOBAプロジェクトが、手塚作品を自由に閲覧し、会員同士で情報交換できる有料会員制ウェブサイトを開設した、という記事がネットメディア各サイトに掲載されました。
-「手塚治虫マガジン倶楽部」のサイトはこちら>>
--本件に関するニュースリリース>>
※手塚治虫生誕80周年記念事業の一環として企画された会員制のWebサイト 『手塚治虫マガジン倶楽部』、昨年12月のファン大会および展示会でのお披露目などプレオープン期間を経て、いよいよ7月10日正式にオープンいたしました。 見どころ満載! 手塚治虫漫画全集 約400冊の閲覧、モーションマンガの視聴、会員限定商品も購入できて、しかも仲間同士で自由に語り合えるミーティングルームもあります。 アトム世代だけでなく、老若男女幅広い世代の方々にお楽しみいただきたいと思います。 (SOBAプロジェクト)
SOBAプロジェクトが、手塚治虫漫画全集約400冊を自由に閲覧できる会員制ウェブサイトを開設した、という記事が掲載されました。
-「手塚治虫マガジン倶楽部」のサイトはこちら>>
SOBAプロジェクトが、手塚治虫マンガの専門サイトを7月10日に開設した、という記事が掲載されました。
-「手塚治虫マガジン倶楽部」のサイトはこちら>>
SOBAプロジェクトが、手塚治虫作品の情報交換サイトを7月10日に開設・運営する、という記事が掲載されました。
-「手塚治虫マガジン倶楽部」のサイトはこちら>>
-「京bizW」番組ホームページはこちら>>
--「SOBA mieruka」のウェブサイトはこちら>>
インターネットでいつでもどこでも気軽に会議できる “すぐれmono” として、弊社Web会議システム「SOBA mieruka」を取り上げていただきました!
SOBA mierukaの実際のご利用シーンをVTRでご紹介 (三共精機株式会社様での社内企画会議、および資料共有・共同編集を行いながらの社内打ち合わせ)、また番組生放送中、スタジオ/SOBA本社/株式会社AGプロジェクト様オフィスの市内3箇所を、SOBA mierukaでライブでつなぎ会話を行い、クリアな映像・音声をご覧いただきました。
※撮影・放送にご協力いただきました関係者および京都放送番組スタッフの皆さま、本当にありがとうございました。 おかげさまで、関西圏内に広くアピールするすることができました! ご興味を持っていただいた視聴者の方々(ご覧になっていらっしゃらない方々ももちろん、) まずはぜひ一度、お気軽にSOBA mierukaをお試しください。(SOBAプロジェクト)
取材風景
生放送中のスタジオ
SOBA mieruka LIVE画面
SOBAプロジェクトが、2006年3月にサービスを始めたインターネットテレビ会議システム(SOBA CITY)の会員数が1万人を超えた、という記事が掲載されました。
-「SOBA CITY」のウェブサイトはこちら>>
SOBAプロジェクトの無料Web会議サービス(SOBA CITY)の登録ユーザが1万人を達成した、という記事が掲載されました
-「CNA Report Japan 2008年5月15日号」のPDFダウンロードはこちら>>
--「SOBA CITY」のウェブサイトはこちら>>