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SOBAの技術

SOBAフレームワークとは

ビジュアルコミュニケーション(及び情報共有)のための基幹技術であり、独創的技術が集約されています。

P2P(ピアツーピア)による情報配信に関連する技術で特許を出願

SOBA関連製品・サービスでは、P2Pならではの高セキュリティ、高品質映像/音声が実現されています。

  (1)発明の名称

 イベント共有システム、ホスト、イベント共有方法及びイベント共有プログラム

  (1)公開番号 / 公開日

   特開2004- 46300 / 2004年 2月12日

  (1)出願番号 / 出願日

   特願2002-199202 / 2002年 7月 8日

  (2)発明の名称

 イベント共有システム、イベント共有方法及びイベント共有プログラム

  (2)公開番号 / 公開日

   特開2007-200361 / 2007年 8月 9日

  (2)出願番号 / 出願日

   特願2007-122646 / 2007年 5月 7日 ※(1)特願2002-199202の分割出願

  イベント共有システム、ホスト、イベント共有方法及びイベント共有プログラム 特開2004-46300 (P2004-46300A) 公開日:2004年2月22日

SIMD(Single Instruction / MultipleData)の実現

プロセッサで用いられる概念をソフトウェアで実現したことで、多地点で同時にアプリケーションを動作させることが可能です。

※SIMD:1つの命令で複数のデータを並列処理

P2P(ピアツーピア)共有空間の実現

サーバ・クライアント方式ではなく、P2Pで共有空間という概念を実現しました。

多層サービスの実現

コミュニケーションの概念を複数のレイヤに分割し、モジュラリティの高い構造を実現しました。
また、アプリケーションのレイヤを多段化し、高い柔軟性と汎用性を実現しました。

SOBAアーキテクチャ

SOBAアーキテクチャ図
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