SOBA(ソーバ)プロジェクト SOBA mieruka:(ASPサービス)P2P型Web会議システム【有償版】ページです。メインコンテンツへジャンプします。

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SOBAフレームワーク

SOBA mieruka(ソーバ・ミエルカ)は、高セキュリティ、高品位、完全定額制の純国産Web会議ASPサービスで、少人数でのパーソナルミーティングや遠隔地間での協同作業における使いやすさを徹底的に追求した“見える化”支援のためのツールです。

主な特徴・用途

産官学の英知を集めた純国産Web会議システム

  - 2000年に京都大学ほか5大学と企業2社で産学共同プロジェクト
   「SOBAプロジェクト」を結成。
  - 2001年に文部科学省より委託研究として認められ、産官学共同
   プロジェクトに発展。
  - 産学の英知を結集し、SOBAフレームワークを開発。
  - 2005年の事業化後、SOBAフレームワークをベースにWebインター
   フェース構築の開始。
  - 2006年12月より企業の「現場力」を強化し、“見える化”を実現する
   SOBA mieruka をスタート。

SOBA mieruka ポータルサイトへ:別窓が開きます。
SOBA mieruka ポータルサイト
URL: http://mieruka.soba-project.com/

P2P方式ならではの自由自在な使用感

- 帯域の低い環境での利用が可能: P2P方式なので通信帯域の負荷が少なく通信が高速で快適。
- コスト削減が可能: 専用サーバ不要・通信費削減により低コストでの導入/運用が実現。
- 複数会議の同時開催・参加が可能
- 映像・音声選択機能: 特定のメンバーの映像だけ見る/音声だけ聞くなど自由自在で、狭帯域の環境下では効力を発揮。

最強レベルのセキュリティで情報漏洩対策も万全

- 端末間でクライアント同士によるSSL暗号化通信 
- 鍵長256ビットの暗号化と定期暗号鍵交換: 10年以上に渡って解読不能な強固さ
- LAN内通信機能: LANやVPN環境内ではピア同士で通信が確立、“プロキシ・中継選択機能”も装備し、ネットワーク負荷の軽減とセキュリティの確保の両方を実現。
- 端末認証機能: 医療・金融・行政分野など、特に個人情報の厳重な取り扱いが要求される利用状況下をも想定。

多様なカメラ映像機器・高解像度カメラに対応

- USBカメラ・ビデオキャプチャカード・DVカメラなどのカメラデバイスの利用が可能
- DVカメラを使用し、4Mbpsを越える高精細・高解像度の映像の送受信が可能

管理機能も装備

- グループ機能とチーム機能: 企業・組織毎に複数のユーザがひとつの“グループ”を形成、さらに異なるグループに属するユーザ同士でも、組織の垣根を越えた“チーム”の結成(複数)が可能。グループ・チームと利用シーンに応じて、自由にメンバー管理・会議運営ができるので、チームでもグループウェアのようにインターネット上で安全に大事な情報のやり取りが可能。
- ログ出力機能: グループ管理者は社内で行われているWeb会議の利用状況(開催時間・参加ユーザ)を完全把握。

SOBA mieruka 充実のビジュアルコミュニケーションツール

・ 映像音声(ビデオ会議)ツール
・ Windowsアプリケーション共有ツール
・ ホワイトボードツール(画面キャプチャ機能搭載)
・ テキストチャットツール
・ WEBブラウザ共有ツール
・ ファイル転送ツール

お問い合わせ

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