SOBA CITYは、いつでも、どこでも、パソコンとインターネット環境さえあれば、インターネット上に参加者が自由に共有空間を作り、遠隔地にいる相手同士がまるですぐそば(SOBA)にいるかのように、P2Pでビジュアルコミュニケーションが実現できるWeb会議システムです。ASPサービスとして無償でご提供する、株式会社SOBAプロジェクトならではのサービスです。
参加者の顔が見えて声が聞こえる“テレビ会議”、言葉で伝えにくいことを文字で伝える“文字チャット”、画面を取り込んだり内容に応じて柔軟に活用できる“ホワイトボード”、単なる画面共有とは異なる“Windowsアプリケーション共有”など、Web会議に必要な機能が全てそろっています。
SOBA CITYのポータルサイトからユーザ登録し、SOBA CITYクライアント(接続ソフト)をダウンロード後、同サイトのユーザ会員にアクセスしログインすると、すぐ利用可能な状態です。ASPサービスならでは、パソコンとインターネット接続環境があれば、いつでも、どこでも利用できます。
P2P方式を利用しているため、利用人数の制限はありません。(但し、ご利用のPCのCPU負荷やネットワーク帯域状況などにより限界はあります。)
どなたにもお使いいただくため、ユーザインターフェイスをシンプルに分かりやすくしました。
ファイアウォールやHTTPプロキシでネットワークが保護されている場合でも接続可能です。
やり取りするデータはすべてSSLにより暗号化され保護されますので、大切な情報やデータも安心して共有できます。
-ビジネスシーンで、デスクから、外出先から、海外の出張先から、いつでも、どこでもWeb会議
-ご家族、ご友人とのコミュニケーションに etc.